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2019年令和の今、唯一通用するツイッターツールとは?

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お疲れ様です。

okutoです。
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今回は、僕が知る限り、2019年10月現在でも使える唯一の

「Twitterアフィリエイト」の方法を書いていきたいと思います。

 

結論から言うと、それは

 

Twift(ツイフト)ツールを使ったアフィリエイトです

Twift(ツイフト)とは、高橋秀人さんという方が2018年に開発したTwitterツールです。

 

2019年10月現在では、ツイッター側の規制がとても厳しくなり

以前ツイッターツールとして通用していた

 

「ツイッターブレイン」「フォローマティックXY」が完全に通用しなくなってしまっている現状があります。

 

そこで登場したのがTwift(ツイフト)です。

 

ツイフトは、過去に存在したツイッターツールの機能をほぼ全て網羅しています。

 

インストールなど必要としないWEBツールですので、インターネットさえあれば、パソコンからでもスマートフォンからでもツイフトツールを閲覧・操作することが可能です。

 

ツイフトの基本仕様

API方式について

ツイートやいいねなど、ツイッターの基本機能はAPI方式を採用しています。

 

APIは大量かつ高速な処理が可能な為、大量にアカウントを動かしても処理してくれます。

 

ツイフトは1万アカウント以上を同時運用した実績を持つスペシャルツールでもあります。

 

プランによりますが、アカウント登録の上限がありません。

 

ただし、APIはツイッターの規制を受けやすい傾向があります。

 

そこで考えられたのがログイン方式です。

 

ログイン方式について

ログイン方式は、ツイフトが対象のアカウント情報を利用して、実際にログインして操作させることができます。

 

これにより、API方式では実現できないことが可能になりました。

 

例えば、アカウントロックを自動解除させる自動アンロック機能などは、このログイン方式を採用しています。

 

アカウントがロック状態になると、ツールが検知し自動でロックを解除してくれます。

 

これはログイン方式ではないと実現できない機能で、これらの機能により、アカウントの管理運用が格段に効率良くなります。

 

将来、ツイッターの仕様が変わっても柔軟に対応できるように考えられた2つの方式は、状況別に使い分ける仕組みとなっており、高速で安定した動作とツイフトだけのオリジナル機能の両立が実現されています。

 

最強のロック対策とアカウント凍結対策

先ほどご紹介した自動アンロック機能以外にも、強力なロック・凍結対策が施されています。

 

完全プロキシ運用

ツイフトはいくつアカウントを登録しようとも、それぞれプロキシ(IPアドレス)を設定することができます。

 

これはツイフト購入者コミュニティにあるツイフトノウハウで解説されていることですが、同じIPアドレスで、複数のアカウントを扱うのは凍結のリスクが増します。

 

そこは、ツイフトツールで制御できるようになっており、使用者が自由にコントロールすることが可能です。

 

スパム判定の対策もばっちり

ツイッターにはアカウント凍結やアカウントロックの他にも、スパム判定というものがあります。

 

一番ゆるい警告と認識していますが、ツイフトツールに登録してあるアカウントがスパム判定を受けた場合、使用者が指定した時間、全ての処理を停止することが可能です。

 

スパム判定も繰り返せば、アカウント凍結などに影響してきますので、これらに関しても、対策が施されています。

 

凍結、ロック、スパム判定に対して、強力な施策が施されていますので、従来のアフィリエイトツールより、安定して使用することが可能となっています。

 

万が一アカウントが凍結した場合の機能もある

凍結したアカウントの情報を利用して、新しく作成したアカウントに情報を移植する「凍結アカウント復元機能」というものがあります。

 

アカウントの情報を復元させることにより、アカウントの作り直しが必要なくなりますので、大幅に作業の手間を減らすことができます。

 

この凍結アカウント復元機能をフルに利用した運営ノウハウを実践しているツイフトユーザーもいて、重宝されている機能の1つです。

 

永久アップデート保証

アフィリエイトツールって購入する時に、「1年後も使えているのかな?」と心配になりますよね。

 

特にツイッターは、仕様変更の度にツールが使用できなくなるなんてことは、過去たくさんありました。

 

きっと、経験された方もおられると思います。

 

ツイフトは売ったら終わりなんてことはないです。

 

ツイフトを契約している間は、ツイッターの仕様変更に合わせて、常にアップデートしてくれます。

 

購入者コミュニティの存在

ツイフトを契約している間は、購入者限定のコミュニティに所属することができます。

 

こちらには、ツイフトの使い方を説明したマニュアル、ツイフトを使って稼ぐためのノウハウ、質問や雑談、交流を目的としたチャットワークがあります。

 

マニュアルやノウハウも本当に細かく解説されていて、これだけでも商品になるのではないかというボリュームです。

 

ツイフトを契約している間は、これら全て、無料で閲覧・参加することができます。

 

ツイフトには利用者に合わせていくつかのプランが用意されている

大きな違いは、登録できるアカウント数で、それに合わせてツイート集やメッセージ集の登録可能な最大数に違いがあります。

 

無制限プランは、専用サーバーになってしまい費用がどうしても掛かってしまうため、下記の図のように、機能を制限することで格安で提供することが可能となっています。

試しにやってみたいとか、稼げるようになったら大きく運用したいなど、ステップアップ形式でツイフトを利用することができます。

 

因みに料金は

■クラウドプラン 月額1,980円

■ベーシックプラン 月額4,980円

■エキスパートプラン 月額9,980円

■アンリミテッドプラン 月額14,800円

です。

 

ツイフトをやるなら注意すること

まず、ツイッターは頻繁に仕様変更が行われます。

ツイフトはそれに合わせて「永久アップデート保証」がついていますが、もしかすると、ツイフト開発者の高橋さんでも対応しきれないツイッターの仕様変更が今後されないとも限りません。

 

つまり、今では通用するツイフトですが、先に上げた「ツイッターブレイン」や「フォローマティック」のように、使えなくなる日が来るかもしれないと言うことです。

 

また、ツイフトは先に上げた表に書いてあったプランごとの料金の他に、Google Voice(電話番号)を買う代金が発生します。

また、ツイフトは毎月のプラン料金の他に「毎月払うレンタルプロキシ代金」が発生します。

 

仮に「エキスパートプラン」でアカウント最大値の300を運用しようとします。

この場合、単純計算で初期費用は¥50,000を軽く超えます。

 

また、海外のプロキシをレンタルする際は、当然海外サイトなので、全て外国語です。

契約方法の詳細はツイフト公式サイトで、動画での説明が載ってますのでそれを参考に行えば特に難しくはないと思います。

ただし、プロキシのレンタル契約方法の説明はあっても、解約の説明の動画やPDFはないのでご注意ください。
(つまり解約時は自分で頑張って、Google翻訳などを使って、なんとか解約しなければいけないということです)

 

以上の点、ご注意ください。

 

ツイフトに対しての僕の意見

ツイフトは、現在(2019年10月)ツイッターアフィリエイトに通用する唯一のツールだと思います。

 

上手くやれば、月10万~30万ほどの利益が見込めるでしょう。

 

しかし、初期費用が5万以上かかるのと、マニュアルが、ツイッター初心者には少し難しい点があると思います。

 

上記の点を理解して、それでも取り組みたいという方は、Googleで「ツイフト」と検索すれば、現在進行形でツイフトアフィリエイトを行っている方のサイトが見つかると思います。

 

大体のサイトでは、そのサイト経由でツイフトに申し込むと、「30日間無料でツイフトが使える」ので、そこから試してはいかがでしょうか?

 

最初の設定は難しいですが、慣れれば、徐々に稼げるようにはなるかと思います。

 

では、また。

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